出会い系。
最近では当たり前の話ですよね。
ふーごの好きな作家さんに末森ケンさんがいます。
この方、もう60歳になるのかな。
先日、脳梗塞を患われても、テレクラでの出会いに人生をかけてらっしゃります。
著書に「
喰える女拒まず
" title="喰える女拒まず">喰える女拒まず」がありますが、さすがです。
ただのエロ話、円光話ではなく、小説としても成り立つような一期一会の話です。ぜひ読んでみてください。
で、出会い。
出会いがほしいなあって思っても、生活範囲なんて知れてるわけです。知り合いの異性が100人もいれば別ですけど。普通は数えるほど。
そのくせ、彼氏彼女が欲しい気持ちは膨らむばかり。
これはね、誰でも同じです。
って言ったて、電車の中で話しかけれますか?
犬の散歩で出会った人に親しく話せますか?
できないんですよね。
でも、始まりがメールやチャットなら面と向かっていない分、最初の始まりは早いですし、思いも平気で伝えるんです。そこで相性や話が合うなら逢えばいいじゃないですか。
昔は、ペンフレンド募集って雑誌に載せてたのですよ。
手紙からの始まりです。それに比べればメールは瞬時。
あとは、良いサイト選びがポイントですね。
出会い系とかテレクラでこのテクを使ったらすごかったらしい
- 2008/03/08(土) 21:09:14 |
- イーブック紹介da